【画像】200年以上前に描かれた「ゆるキャラ」が可愛すぎると話題に

江戸時代の画家、伊藤若冲(いとう じゃくちゅう)が描いた手長猿の親子の水墨画がまるで現代の「ゆるキャラ」のようだと話題になっています。


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出典:twitter

伊藤 若冲の他の作品も集めてみました。
伊藤若冲は江戸時代中期の画家で、色彩の豊かさ、綿密な描写、独特のセンス等から現代でも評価されている画家の一人で、主に身の周りの動物や植物を題材に選ぶことが多かったそうです。

伊藤 若冲(いとう じゃくちゅう、 正徳6年2月8日(1716年3月1日) – 寛政12年9月10日(1800年10月27日))は、近世日本の画家の一人。江戸時代中期の京にて活躍した絵師。

写実と想像を巧みに融合させた「奇想の画家」として曾我蕭白、長沢芦雪と並び称せられる。

出典:wikipedia


 
VICUL編集部

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