【悲報】コンビニのおにぎりは危険?こちらをご覧ください・・・

今回は、コンビニのおにぎりを徹底解剖!

コンビニのおにぎりは安全?危険?
果たしてどちらなのでしょうか。

コンビニのおにぎりは買ってはいけない?

 もはや社会の必需品となったコンビニ。

 でも、店内に並ぶ食品には危険がいっぱいです。30種類もの添加物が入った弁当や、酸化した油まみれのパンなど不安のオンパレード。
一方で安心して食べられる食品や、積極的に購入したい調味料も徐々にふえてきています。何がダメで、何がOKなのか。

 例えば買ってはいけない食品だと、おにぎりの「シーチキンマヨネーズ」があります。
コンビニのおにぎりは「おいしい」という人と、「変な味がしてまずい」という人にわかれるようですが、
「まずい」と感じる人は、ご飯に不自然な味を感じるのだとか。
実はコンビニおにぎりのご飯には秘密があります。

なんと油が使われているのです。

 おにぎりのご飯を少しつまんで、水の入ったコップのなかでかき混ぜてみれば、油が浮いてくることが確認できます。
ご飯が製造機械に付着するのを防ぎ、また保湿や保存のために植物油(ナタネ油やコーン油など)を混ぜているのです。
しかし、「ご飯」としか表示されないので、消費者には油が使われていることはわかりません。

コンビニおにぎりと弁当は危険!原価5円?添加物まみれで健康被害の恐れ

「安い、うまい、便利」ということで、コンビニおにぎりを愛好している人は少なくありません。

ところが、コンビニおにぎりは、コメ本来の味を引き出した食品ではありません。
うまいと感じているのは化学調味料(うまみ味調味料)など食品添加物の味です。

おにぎりは、ごはんと具だけのシンプルな食べ物だから添加物の心配は少ないと思っていたら、とんでもないのです。
コンビニ食品でよく見かける「保存料・合成着色料不使用」のキャッチコピーに騙されてはいけません。
これは添加物不使用ということではありません。

保存料、合成着色料に代わる添加物は使用されているのです。

 まず、ほとんどのコンビニおにぎりに使われている添加物がグリシンという炊飯改良剤です。
ごはんのつやを出す効果や保存性を高める目的で添加されています。
グリシンは人工的に合成されたアミノ酸です。
体内でつくられるアミノ酸のグリシンは脳に働きかけ睡眠を深くさせる作用があります。

こうしたことから、添加物グリシンは一部の製薬会社から安眠効果を高めるサプリメントとして販売されています。

 
k1990

k1990

Kです。 みなさんの楽しめるような記事を作っていきます! よろしくお願いします。

この記事への反応

「この記事への反応」欄の詳細に関しては詳細ページをご覧ください。

関連記事