「世界のクロサワ」と呼ばれる日本の映画監督・黒澤 明の凄さがわかる8分半の動画をご覧ください

黒澤 明(1910 – 1998)は今でも伝説として語り継がれる日本が世界に誇る映画監督だ。

黒澤 明

映画史の中で最も重要かつ影響力のある映画監督、巨匠であり、ダイナミックな映像表現とヒューマニズムに徹した作風で、『羅生門』『生きる』『七人の侍』など30本の監督作品を生み出した。小津安二郎、溝口健二、成瀬巳喜男らと共に世界的にその名が知られており、作品もアカデミー賞と世界三大映画祭(ヴェネツィア、カンヌ、ベルリン)で受賞され、多大な評価を得ている。また、北野武、スティーヴン・スピルバーグ、ジョージ・ルーカス、フランシス・フォード・コッポラなどの映画人にも大きな影響を与えており、日本では「世界のクロサワ」と呼ばれた。

出典:wikipedia

その黒沢の凄さをトニー・シュウという映画制作関係者が分析し、作成した動画が素晴らしいと絶賛されているので紹介したいと思います。
黒澤明監督の映画を見たことがないという方も是非ご覧ください。

 
kyo9

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皆さんが興味を持ってくれるような面白い記事を作成できればと思っています。 おもしろ動画を見るのが大好きです!!

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