やってそうで身近にやってる人が中々いないバイトの実情がこちらですwwwwww

こんばんは。
今回は「やってそうで身近にやっている人が中々いないバイトの実情」を実際に体験した方にインタビューしてみましたのでご覧下さい!

  

某中高生向けテストの採点業務

  

業務内容:
パソコン画面に送られてきた回答が映し出され、画面上で○×をつけたり、間違っている回答の場合は注意すべきところに線を引く。
1回2〜3時間で200〜300人もの回答を見ていく。
  
エピソード:
採点に慣れてしまい、採点したものをトップクラスの速さで提出→早く帰れると思っていたら・・・
時給制なので早く終わった分仕事が追加・・・
  
良いところ: 簡単な作業。中高生ならではの珍回答が見れる。
悪いところ: 私語禁止・テキパキと作業しなくてはいけない。

  

新聞配達

  

業務内容:
スクーターに新聞を大量に載せ、新聞をとっているお客さんの家庭を回り配達する。
朝刊を担当。配達時間はAM2:30〜4:30頃。
  
メインの新聞を入れている後部の荷が重い。前部には小物と呼ばれる、配達地域でとられている部数の少ない新聞を載せる。
  
エピソード:
・田舎でやっていたのだが、真っ暗な道を走っているといきなり対向車が!→対向車を避けようと側溝に突っ込んでしまった・・・
新聞を満載したスクーターは余計重く、みんなが寝てる時間で誰も助けてくれないのでとても大変だった。
  
・雪の日にスタッドレスタイヤに付け替えたにもかかわらず、後ろの荷物の重さも手伝ってドリフト状態に・・・
  

良いところ: 事前に決められた配達数のノルマを終えれば時間にかかわらず業務終了。なので、いかに効率的にやれるかを試行錯誤するのが楽しい。人と接するのが苦手な人はおすすめ。
悪いところ: 朝早く起きなきゃいけないところが辛い。休みは月一の休刊日のみ。とにかく休みが取れない!

  

【NEXT】 ファミレスでのキッチン等

 
yui

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日々過ごしている中で、これは!?と感じた疑問や社会問題に迫っていきたいと思います。お見知り置きを!

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